Just a moment, please.
ちょっと待ってくれ、頼むからー。っていう情けない名前の日記。
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小説っぽいもの書くみたいだよ。NO.1
2006年 09月 25日 (月) 18:57 | 編集
こんにちは。

頭がガンガンガ~ン♪な管理人です。

え~っと、今日は小説らしきもの書いちゃうみたいですねぃ。

ですがー、まずはフツーの日記から。

昨日は朝からお寝坊さんでした☆(何

な~んか10時近くにおきちゃったよorz。

あ~レンジャーモノ見たかったな~(マテお子様

な~んかうとうとしてたら隣の部屋で

「強き冒険者!ボウケンイエロー☆」

とか

「速き冒険者!ボウケンブラック!」

とか

「深き冒険者!ボウケンピンク!」

とか

「高き冒険者!ボウケンブルー!」

とか聞こえてきましたぜ。ボス。(誰

あぁぁぁぁ見たいぃぃぃぃぃ

って頭は思ってるんですが体が言うことを聞かない。

そのとき睡魔の恐ろしさを改めて実感。

そしてそのまま三度寝した~という悲劇。(実はその前に二度寝してたorz

そしてそのあと10時におきて、朝ご飯たべて犬に餌をやろーと思うたら

なんとまぁ謎の物体Aが犬のご飯皿にこびりついていて~

そしてやる気を奮い立たせて犬のご飯皿洗ったら

危険な箇所で手を切ったという惨劇~。

そしてこれから机をどうにかして片付けなきゃならんのだ~。

燃えよ亀井田~

元々有るか無いかって感じのやる気を燃焼させてアクティブダイエット~(意味不明

ってな感じでした。昨日は。(どんな感じさ

今日は具合悪かっただけなので詳細は描きません。(ぇ

エ~っと、ここから小説始まっちゃいますが何しろ管理人才能ゼロのため

駄作・駄文となるとも思いますがなにとぞご了承ください~

見物に逝かれる方、どうぞお気をつけて(文字が違う

では、読まれる方は続きからどぞ~。
題名未定・第一話。


あぁ、また今日が始まってしまった。
隣の部屋から響いてくる大音響を聞きながら僕は恐る恐るうっすらと目を開ける。
「ゆうくぅぅぅぅん!!起きなさぁぁぁぁい!」
バァン。
ドアが発生源とは思えない音がして、包丁もって目をギラギラさせた母さんが入ってきた。
「母さん、たった今人殺ししたかのようだから血まみれの包丁だけは持たないで。」
ため息をつきながら僕はベッドをおりる。
「あ?あ、あれ?・・あぁ、そうだ、そうだった。生肉斬ってたのよ」
・・母さん。斬ってたって何。そして朝から生肉って何ですか。っていうかまず、そんなグロテスクなこと、「あれ?」なんて言わずに思い出そうよ。
思いながらも僕は訪ねる。
「母さん、今日の朝食は?」
「え?あぁ、卵焼き&(これを母さんはえ~んどと発音する)カツレツ♪」
・・・ちょっとまて。朝からカツレツか。しかも鮮血吹き出す新鮮なお肉から作るのか。そこでさっきの大音響の意味がつかめた。
「あ~、それで父さんともめてたの?」
父さんはなんというか、マトモだがマトモすぎてちょっとお固いところがある。
「ま、そゆことね。別にいいじゃないの、ねぇ。父さんはお固すぎるのよ。朝からカツレツによって一日フルパワーが可能になるわ。」
父さんは確かにお固い。でも今回の場合は母さんがおかしいんだ。
ってゆーか一日フルパワーって身体的に問題点があるだろう。
そんなことを思っていると母さんがいった。
「あ、そうそう、今日はいつもより1分43秒遅れてたから起こしにきたの。はやく下おりてきてね?」
母さん、変なところで細かいよ。1分43秒ってなんだい。朝はカツレツだったり分刻みで煩かったり母さんも忙しい人だね。
心の中で忙しくツっこんでいると母さんは僕に後ろ手に手を振って部屋を出て行ってしまった。

少しして、着替え・洗顔・便所の朝の三ヵ条をすませた僕は朝食の席へと向かった。
そこには朝からカツレツという非常事態に顔をしかめる父さんと、楽しげに僕の分らしきカツレツを皿に盛る母さんの姿があった。
「・・・母さん?先ほども言ったが朝からカツレツはちょっと・・受験生時代を思い出すからやめてくれないか?」
あぁ、母さん&(え~んど)僕自慢の若々しい美青年顔が台無しだ。父さん、頼むから顔をしかめないでくれ。
でも母さんはおかまい無しに父さんの隣に座って言う。
「いいじゃない、元気が出て。それに私のとびっきりのがこもってるのよ~?」
でました、母さんお得意の「秘技・父落とし」。
これを聞いたとたんに父さんの顔に少し笑みが走る。
「そうか、愛か・・・よし、たべてやろうじゃないか」
「キャ~っ、うれしいっ!」
そういって握った両手を胸の前に持ってきて僕命名・ブリっこポーズをとったあと母さんは父さんに「あ~ん」をし始めた。
あぁ、やめてくれよ。いつまでもベタベタバカップルな両親にはもうあきれたよ。
そんな僕の心のつぶやきも知らずに若々しくバカップルな父母はベタベタしている。
ボーっとそんな情景をしばらく見ながらカツレツをたべていると、僕の目に恐ろしい光景が飛び込んできた。
「ゆっ・・・
夢香が来るゥーーッ!

思わず僕は叫んだ。あろう事かあの地獄の時間帯がやってきていた。
簡潔に説明すればいつもより遅いのに「普通の学生はこの時間帯に朝飯食ってるよ~☆」の時刻である。
つまるところは僕に取っちゃ遅刻だ。そしてあの悪魔がやってくる時間帯だ。
「どしたのゆうく~ん?・・あ、ゆうくんにとっちゃ遅刻ね。・・・と、なるとあのかわいい彼女が来る時間か・・・」
「母さんっ!彼女じゃない!彼女じゃないから!」
母さんの言うことを全力否定しながら僕は光速で学校に行く支度を始める。
幸いカツレツをたべ終わっていたのがせめてもの救いだ。
そしてもうすぐ恐怖から逃れるための出口を開く、という瞬間に非情にもアレが鳴ってしまった。
ぴぃ~んぽぉ~ん♪
僕を地獄にたたき落とすのを楽しむかのような音。
「は~いっ♪」
楽しげにこたえる母。
「母さんっ居留守使ってくれ頼むっ!」
僕は父母ゆずりの長身をどうにか縮こまらせて小声で懇願する。
が、そんな願いもむなしく母さんはインターフォンのむこうの人物にこういった。
「あ、夢香ちゃん?あ~はいはい、優羽ね、ちょっとまってて~今いくから。」
優羽とは僕の名前。ちなみにフルネームは「蘭 優羽」(あららぎ・ゆうわ)名字が蘭であろうともれっきとした男だ。
ため息をつきながらしかたなく僕は外に出た。
「おっはよ~!優羽君!今日は遅かったのね!もしかして私をまっててくれてたとか~!!」
朝からテンションの高い黄色い声。まごうこと無き夢香だ。
彼女、「西園寺 夢香」(さいおんじ・ゆめか)学名「ドリーム見すぎな危険な香り一号☆」はありもしないことを想像して勝手に頬を染めている。
「違う違う、違うから。たまたま遅刻しただけだから。」
肩に引っ掛けるようにして通学カバンを持ち、僕は夢香を見下ろすような視線で言う。
別に夢香が小さい訳じゃない。僕が180あるというそれだけだ。彼女を見下している訳じゃないんだが、どうにもこんな視線だと冷たい人間に思われるらしく、僕のクラスでのイメージは「cool系」のままだ。どうにかしてこれだけは避けたいがどうにも羽目を外しても白い目で見られそうで怖い。が、そんな所を気にせずに近づいてくる物好き女子がなぜかたくさんいるのも又事実。これは僕としてはものすごく驚きだし、心外なのだが母曰く・そして小耳に挟む女子のひそひそ声から言ってこれは「父ゆずりの顔のせい」とか。
僕としては全く理解不能なのだが、それはひとまずおいておき、夢香(ドリーム見すぎな危険信号赤レベル☆)は僕がこういうのに対してもなお甘えた視線を送って言った。
「また照れちゃってぇ~。」
照れてない。全然照れてないんだけど。
そんな心の声を口にすることも無く、そして「母さんのカツレツのせいだ」なんて事実を口にする訳にもいかず、僕は学校に向けて歩き出した。
「あ~、ちょっとまってよ優羽君!」
夢香はいいながらうしろから走ってついてきた。

このときはまだ、これから学校で起きる大騒動なんか予想だにしていなかった。

続く、かもしれないのかもしれない。(ぇ

あとがき

あ~・・・まずは

クソ長くってごめんなさい!

そして

つまらなくってごめんなさい!

え~っと、無駄にギャグ入ってます。(汗

そしてそのうち主人公たちの絵とか入れちゃうかも(えぇぇ

とりあえずは内心ツっこみ・見た目はクールな主人公と、

その主人公にべた惚れな夢香、

そしてまだ見ぬ新キャラたちを応援してやってくだせぇませ!

あ、そうそう。

こんな作品にも著作権はあります。

そこらへんよくよく注意しましょうね~。(笑

コピー等・パクリ的行為は全面禁止させていただきます。
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Comment
いやいや
何言ってるんですかっ!
面白いじゃないっスか、コレ!
…あ、すいません。
冒頭ででばって…orz
米さんでーす、どーもー^^
見ましたよ、小説。
楽しいじゃないですか^^
続編楽しみにしてますね~
2006/ 09/ 25 (月) 20: 04: 48 | URL | 米さん # -[ 編集 ]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/ 10/ 04 (水) 07: 08: 57 | | # [ 編集 ]
初めまして^^
こんにちゎww
リブリーで放浪でやってきましたぁ~~↑↑庵茄と申します。。
日記読ませていただきましたぁ~~vV
【ァビス】やってるんですヵ!?
私もアビス持ってますぅ~"\(´∀`*)ノ"
面白いですよねっっ!!
私ゎガイとヵアッシュとヵ好きです^^まぁ、皆好きですが。。

よろしヶれば、私の島にも来てください^^
【セイダ島】っていいます↑↑(←島名
でゎ。。乱文失礼しましたぁ~~
2006/ 10/ 14 (土) 13: 47: 13 | URL | 庵茄 # IdHmKniM[ 編集 ]
戦死してきます。(ぇ
あぁ、亀さんもしますか、音楽聞きながらの勉強!あれ、結構すごい。(何が)リヴは大丈夫ですかな?お大事に。では、明日のテスト頑張ってきまーす!
2006/ 10/ 19 (木) 18: 36: 00 | URL | 米さん # -[ 編集 ]
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