Just a moment, please.
ちょっと待ってくれ、頼むからー。っていう情けない名前の日記。
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小説の一部を。
2006年 01月 30日 (月) 20:07 | 編集
こんにちは。
今回は、小説の一部を載せたいと思います。

簡易登場人物紹介。

ガウェンナ・ポートウィン。通称ガウェンナ。一応主人公。犬人間。女。
シディア・ヴァンデル。通称シディア。一応ツっこみ、クモ人間。男。
ヴェンディリク・レシウェーバー。通称ヴェンディリク、またはヴェンちゃん。一応クール天然。そして怪力。魔法使い。男。
キフィルヴァイン・レザルート。通称キフィルヴァイン。一応天才メガネ。エスパー少年(青年? 男。
ベイラッカ・フィロウィン。通称ベイラッカ。一応ねこっぽい。猫人間。女。

あらすじ?
森の中でベイラッカとはぐれた一行は、ベイラッカを探すことに。
という事で「またたびの木」へむかう。
そしていつのまにか二組に分かれてさがすことに。
だが、さぼっていた(というより探していることを忘れていた)
ガウェンナとシディアは、
いつのまにか巨木の周りを一周していたヴェンディリクとキフィルヴァインが
背後にいることに気づいていなかった。
そこで亀井田のカメラの腕が問われることに・・・


~ガウェンナがいつのまにキフィルヴァインが背後にたっていたのか問いた。~
「さきほどから、だ。お前たちと読者が気づいていなかったからカメラ(亀ラ)がこっちに向かなかっただけだ。」ヴェンディリクがキフィルヴァインの背後から現れながら答える。
「ヴェンちゃん・・・そこにいたの・・・じゃ、じゃぁ、亀井田に抗議すれば?」ガウェンナが提案する。
「アイツがどーいう亀か知っているだろう?
『アタシみたいなできない亀にそんな高等技術が可能だとでも思ってんの!?消すよ!』
などと言われてケシゴムをむけられるだけだ。」はぁ、とため息をつき、ヴェンディリクがこたえる。
「そーいわれてみればそーだな・・・アイツみたいなバカ亀に亀ラ位置をいろいろなところに変えるなんて、できるわけがない。」シディアも同意する。
「大体、オレのメガネもどうにかできないようなやつに亀ラを使わせるなんてムボーだよ。」メガネをくいっとあげながらいうキフィルヴァイン。
「ホントホント。亀井田って駄目亀だよねぇ。」ガウェンナはうん、うん、とうなずきながら同意する。
~「みんなそろってけすよっ!」ヒステリィと化す亀井田。~
「さー、ベイラッカをさがそー!」急に話題を変えるガウェンナ。
「そーだなっ!AHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHA!」どうみたってムリヤリな感じで笑うシディア。


・・・途中ですがここで切らせていただきます。
これはほかにブログを作ってそこで連載したいと思うので・・・
それでは!
感想がありましたらぜひぜひお願い致します。
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Comment

こんばんわ~

夜遅くに失礼します>m<

リヴリー、みてみました!
けどINして島にぃく時間が今日はないのでまた時間があるときにでもおじゃましますねw>w<w
(ぃゃがらなぃでくださいよ???w)
遊びに行ったときにはカキコしておきますね^^

では~
2006/ 01/ 31 (火) 23: 50: 19 | URL | nagisa # -[ 編集 ]

こんばんわ!!

リヴリー、今日ぃけると思いマス!!

多分・・・w(((ぉぃぉぃ・・・

忘れないようにこのぁとぃきますね☆☆☆

カキコしてぃくと思うので、ぜひぅちのしまにも遊びにきてくださぃね^^

では~
2006/ 02/ 04 (土) 20: 07: 08 | URL | nagisa # -[ 編集 ]
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